業種の構造を知ることで、企業が見えやすくなる。
この棚は、企業名の羅列ではなく、地図として使うために整えてある。
業種から企業へ、企業から思考へ。
どの業種に競争優位が生まれやすいか。どの業種でmoatは持続するか。
業種の特性を理解してから個別企業を見ると、見えるものが変わる。
各業種の棚は、稼ぎ方・moatの核心・見るべき問いを整理してある。
そこから企業分析の道具へ、自然につながるように設計している。
情報通信業の棚はすでに歩けます。ほかの業種は、少しずつ整えています。