MORNING PRACTICE

朝の実践室

朝に整え、一日の土台をつくる
読むだけではなく、使うための場所。
アファメーション、目標設定、指針の言語化。
毎朝少しずつ、自分の内側を静かに整えていく。

朝の時間は、一日のなかで最も澄んでいます。 まだ誰の言葉にも染まっていない、自分だけの静かな時間。 そこで何をするかが、その日の判断の質を決めます。

この実践室には、5つの入口があります。 すべてを一度にやる必要はありません。 自分に合うものを一つ選んで、まず試してみてください。

「毎朝、目が覚めたとき、今日は生きていることに感謝しよう。呼吸ができること、考えることができること、楽しむことができること、愛することができること。」

— マルクス・アウレリウス『自省録』

5つの実践

PRACTICE 01
アファメーションの作り方
自分への肯定的な宣言を言語化する。繰り返すことで、信念が変わる。
実践する →
PRACTICE 02
ブレインプログラミング
脳のRAS(網様体賦活系)を味方につける。目標を脳に刻む科学的アプローチ。
学ぶ →
PRACTICE 03
ミッションステートメント
自分の人生の憲法を書く。何を大切にし、どこへ向かうのか。
書く →
PRACTICE 04
指針を言語化する
投資・生活・人間関係。自分が迷ったときに立ち返る言葉を持つ。
書く →
PRACTICE 05
複利で伸びる1つの習慣
ジェームズ・クリアの「Atomic Habits」。1%の改善が複利で効く仕組み。
読む →

この実践室の使い方

毎朝のモーニングメソッドの中で、アファメーションや読書のステップと組み合わせてください。 テキストエリアに書いた内容はブラウザに自動保存されるので、翌日もそのまま使えます。

定期的に見直すことも大切です。 1ヶ月前に書いた自分の言葉が、今の自分にまだ合っているか。 成長した分だけ、言葉も更新していく。 それ自体が、成長の記録になります。

MORNING DELIVERY

朝の書斎便

毎朝6:30、投資Libraryから一節をお届けします。
人物録の一言、投資原則の一節、哲学者の問い。
朝の実践を始める合図として。

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